
監督:マイケル・ハースト
出演:エマニュエル・ヴォージア、エド・クイン
何の作品かは忘れたけれど、レンタルしてきたDVDに「ハウス・オブ・ザ・デッド」の予告編が入っていたので見てみたくなり、DVDを借りに行くという家人に頼んで借りてきた貰った作品。ただし、一作目はレンタルされておらず、二作目から見ることに。見る前から、ネットで散々な評価をされていたのは知ってましたが、ここまでヒドイとは・・・。(この作品が好きな人、ごめんなさい(-_-;))
特殊部隊弱すぎ!アンデッド相手に接近戦しちゃうなんて。ちゃんと武器を持っているのに、何で使わないんでしょーか。特殊部隊全滅しちゃってるのに、主役の女は不死身状態だし。特殊部隊員無しで、主役の二人だけでアンデッドと戦った方が良かったんじゃないかと思いました( ̄  ̄;)
しかも、危険を冒してまでアンデッドの巣窟に潜入したのに、本来の任務は果たせず終いだし。もう、ツッコミどころ有りすぎで、笑うしかない感じの作品でした。
ちなみに「HEROES」のヒロ役のマシ・オカも、何処に出ているのか私にはわかりませんでした。






