2004年11月10日

『KING ARTHUR and the Knights of the Round Table』

King Arthur and the Knights of the Round Table (Classic Literature With Classical Music. Junior Classics)

著者:Benedict Flynn、朗読:Sean Bean


映画『LOTR』シリーズを観て以来、ショーン・ビーンの事が頭から離れなくなってしまった私。ショーンの朗読CDがあると聞いて、いてもたってもいられなくなり、思わず買ってしまった一品。Amazon.co.jpで購入しちゃいました。

CD2枚組と言うだけあって、あの素敵なお声が2時間半くらい聴けちゃいます。しかしながら、購入してから3ヶ月近く経つと言うのに、私の英語力では単語を聴き取ることが出来る程度で、内容に関しては全くといい程理解してません。それなら真面目に英語の勉強でもすりゃあいいのに、このCDを聴いては思わずウットリ・・・。「アホか?」と思うかもしれないけど、ホント、声が素敵なのですよ!

でも、本当のところは「もっと真面目に英語の勉強しとくんだった・・・」と、今更ながら激しく後悔しちゃってたりするΣ( ̄▽ ̄;|||

そうそう、我が家でのショーンの呼び名は『豆さん』です。Bean=豆って、単純な発想だな〜。
ちなみに我が家では、
ショーン=ショーン・ペン(オカンが大好きなのよね・・・)
ビーン=Mr.ビーン(演ってるのはローワン・アトキンソンなのにな〜)
以上の様になってます。テディベアがお気に入りの『Mr・ビーン』のローワンはケンブリッジを出たインテリで、「My King!」の台詞で私を虜にしたショーン・ビーンが、学校生活に関しては16歳でドロップ・アウト!ってなんなんだか・・・

とにもかくにも、これ以上ショーン・ビーンの事を考えてたら、頭のネジが飛んでいきそうなので、これにておしまい!!
posted by こた at 11:52 | 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | book>海外作家
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